シリーズ第5弾

日常

シリーズ第5弾

道場生の皆様、いかがお過ごしでしょうか?
繰り返しになりますが、こういう機会に自分自身の免疫力をアップしましょう。
現代の過度な保護政策が心身ともに弱らせていると感じざるを得ません。
今週木曜日の稽古再開から張り切っていきましょう!
懐かしい~シリーズは明日の第6弾で一先ず終了します。
最後になる明日のシリーズは、ファミリークラス指導担当の政岡君ファミリーにスポットを!

滅茶苦茶小さい!(笑)
大阪中部支部時代に花香(1番左)が太子橋道場に出稽古に来ていました。2012年3月、花香5歳。

こんなに小さい頃から頑張っていたんですね!真ん中はドリームチャンピオン中田くんです。

今から13年前の白石3兄弟。
さて、7歳の貴ちゃんは左の子ではありません、どの子でしょう?
見ている限り尚人が2人いますね!(笑)

3人が手をつないでいて微笑ましいショットです。

2006年10月、翼と今は太子橋で稽古する隼平の弟・凌大。共に6歳。
可愛いですね。

こういう時期があったということを時には思い出してもらえれば、、、。
10年後にまた同じ写真を撮ることが出来ればと思います。2012年3月。

当時6歳年長の武之槇が一生懸命書いてくれました。嬉しい、心温まる思い出の絵ですね。2011年10月。

なんと!ズボンの紐も描かれています。芸が細かい!(笑)
鬼ワッペンも左下に描いてくれていますね、ありがとう!

鬼光、でなく旧姓兼光のぞみと妹の…(?)名前は忘れました(ごめんっ)と。
 「鍛えてください!」よく言われたので頑張って稽古しまた。
また、”鬼監督”とか”鬼稽古”と兼光から有難い(笑)命名を頂戴することになります。(笑)
16年前の2004年11月。